ホモ牛乳

下品なことを言う係です

深夜のおかしな話

ビス子: 
「そろそろ、寝るねるねるね。」 


そレガ合図だった。 


僕は彼女に被さり、イヤラシイ音を立てながらハイチュウした。 
ホルンホルンのパイの実を優しく愛撫し 
プリッツプリッツのお尻を撫で回し、二人で激しくカラムーチョ。 

 


そしてチョコボール向井のように激しく腰を振った。 

 


ソイヤー! スコーン スコーン 

 


果ててしまうと 
彼女は僕の小枝になったかりんとうをいじり倒す。 

 


ビス子: 
「ふふ、またこんなにポリンキーしてる……口でしてあげるね」 

 


キャベツ太郎: 
「そんなノワールいよ…」 

 


彼女は僕の言葉を最後まで聞かないで 
ポッキーしてすっかりポテロングになった大人のトッポをパックンチョした。 

 


チュッパ…チャップス… 

 


「も、もう限界…ダースよ。」 


「いいわ、私にかけて…プッカけて!」 


「おっとっと」 


僕のチョコバットから発射したヨーグレットが彼女にかカール。 

 


「…ねぇ、私のこと愛してる?」 


「あたり前田のクラッカー!」 


「嘘だったら、サクマ式ドロップスだからね」

 


そして朝までボーロボーロになるまで愛し合った。 


ドリトス ドリトス 

 

 

 

 

おしまい

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